
注意
水分のついたまま、りゅうずやボタンを
操作しないでください
※ 万が一、ガラス内面にくもりや水滴が発生し、長時間消えない場合は防水不良です。
お早めに、お買い上げ店・弊社お客様相談窓口(巻末に記載)にご相談ください。
時計内部に水分が入ることがあります。
水や汗、汚れが付着したままにしておくのは
避けてください
入浴やサウナの際はご使用を避けてください
注意
防水時計でもガラスの接着面・パッキンの劣化や、ステンレス
がさびることにより、防水不良になるおそれがあります。
蒸気や石けん、温泉の成分などが防水性能の劣化を早める
ことがあります。
警告
潜水中は、本取扱説明書で指示された操作以外は
絶対にしないでください
注意
ダイビングでのご使用にあたっては、
各種のダイビングに関する安全教育やトレーニングを受け、
ルールを守ってご使用ください
警告
文字板や裏ぶたの深度表示をしっかりと確認し、
それ以上深い場所でのご使用はお避けください。
4
りゅうずのねじをしっかりしめてあるか。
5
バンドとガラスにひび、カケ等の異常がないか。
6
バンドの固定は確実か。(ばね棒、とめ金、その他)
万が一、異常が認められた場合はお買い上げ店、またはお客様相談室にご
相談ください。
注意
4
5
6
※ 「 ねじロック式りゅうずについて」 → P.15
潜水に際しての注意事項(必ずお読みください)
■ 潜水前
潜水の前に、次の項目を点検してください。
1
時刻が正確にセットされているか。
2
秒針が一度に 2 目盛送られていないか。
※ 「 電池についてのお願いとご注意」→ P.32
※ 「 電池交換時期のめやす」→ P.33
3
回転ベゼルの回り具合は良好か。
(ゆるすぎたり、きつすぎたりしないか。)
1
2
3
※ 「 回転ベゼルの使いかた」 → P.20
※ 「 各部の名称と主なはたらき」 → P.14
■ 潜水後
海水を真水でよく洗い落とし、さびなどが
出ないようにしてください。
時計を洗ったあとは、よく拭いてください。
潜水後のお手入れは、次のように行ってください。
■ 潜水中
飽和潜水において、文字板などに記された
深度までの範囲でご使用ください。
水中でのりゅうずの操作はしないで
ください。
岩などにぶつけないように注意してください。
回転ベゼルは水の中ではやや回転がきつく
なることがありますが、異常ではありません。
次の項目をご確認の上、ご使用ください。
注意
右下のような外胴モデルの場合。
下記内容に注意し、ご使用ください。
外胴を固定するための留めねじがあります。
留めねじは絶対にゆるめないでください。
・ 外胴を固定している留めねじは、絶対にゆるめないでください。
故障や紛失の原因になります。
※留めねじに異状を発見した場合は、お買い上げ店、または弊社お客様相談窓口にご相談ください。
■ 飽和潜水防水性能 ・・・・・・
この時計は、ヘリウムガスを使用する飽和潜水向け仕様として、
作られた商品になります。
文字板、あるいは裏ぶたに表記されている深度表示をしっかり
と確認し、それ以上深い場所でのご使用はお避けください。
防水性能について
※ 上の図は例であり、お買い上げいただいた時計とは異なる場合があります。
ケース構造について(外胴モデルの場合)
深度表示
※ 上の図は例であり、お買い上げいただいた時計とは異なる場合があります。
留めねじ
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